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戸田市議会議員

古屋 としみつ

TOSHIMITSU FURUYA
 
 
​民間のスピード感を市政に
​活動情報

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プロフィール

 

古屋としみつ(智通) 55歳( 昭和40年6月19日生)

笹目北町在住27年(人生の半分) 副町会長、東京家政大学後援会長、明治大学政治経済学部卒、システム大手トッパン・ムーア(株)(現:トッパン・フォームズ(株)東証一部)勤務後、(株)古屋金属工業所 代表取締役 非鉄金属製品の製造や輸出入貿易を行う。水質・大気公害防止管理者の国家資格、ISO環境審査員資格 

家族:妻、長女、次女

これまでの活動

東京家政大学後援会長(2017年)

現在

副町会長
令和2年度戸田市地域防犯推進委員

戸田市子ども会育成連合会 常任理事

●(株)古屋金属工業所 代表取締役

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政治を志す理由

 これまでのビジネスシステム会社勤務、製造・輸出入貿易を扱う中小企業経営、二人の娘の子育て、心筋梗塞、脳梗塞で車イス・がんを患った親の介護、ISO環境審査員、水質・大気の公害防止管理者国家資格、その全てを集約して辿り着いた私の理念です。

 今まではごく普通に戸田市に暮らし、仕事に通い、こどもを育ててきました。十数年前から地域と関わるようになり、町会副会長、東京家政大学後援会長として知り合った皆様と本音で話し合う中、地域の問題が山積みであることにヤキモキしていました。

 戸田市在住歴が人生の半分に達し、お世話になった戸田市がもっと良くなるために私になにができるか悩み抜いた結果、

コロナ禍、台風19号での水害、地域が

抱える課題がなかなか解決に進まない

現状に、挑戦を決意いたしました。

 まず取り掛かるのが「行かなくて済む」市役所の実現です。前職の経験からシステム導入だけしてもデジタル市役所完成とは言えません。パソコンが苦手な方々への支援を充実し、全ての人が便利に使えるように。誰も取り残されない戸田市に!

 この度、応援団が立ち上がり、皆様にも古屋としみつの理念、姿勢、政策をご理解いただき、ぜひご入団をしていただければ幸いです。

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「行かなくて済む」

市役所へフル加速

ファイルによるドクター

医療・福祉の先進

都市 戸田市へ

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環境が素晴らしい・災害に強い 戸田市を

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とだっ子教育はタブレットが当たり前子育てには人同士のあたたかさを

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